子供

2009年09月22日

子供のメガネ率

私達がこどものことは、メガネをかけてる人は、クラスに数人しかいなかったですけど、最近はどうなんでしょうね。
メガネをかけてるこどもって、けっこう見かけますけど。

眼・視力がぼやけるようになっても、親に言わない子供もいるでしょうし、そうなると視力低下の予防・防止の対策が遅くなってしまいますよね。

子供の場合の仮性近視は、点眼薬(目薬)よりもアイ・トレーニングとかのトレーニングがいいみたいですけど。

大人も回復するのかなあ。

小学生のメガネ率がどのくらいなのか検索してみたけど、みつからず…orz

web1234 at 子供のメガネ率13:35 

2009年08月05日

子供の近視の原因

買った本によると、やっぱりテレビゲームは近視の原因になるみたい。
あと、驚いたのが食生活。
カルシウムが不足すると、眼球の形の変化に影響があるとか…。

近くを見続けるのが悪いということなので、狭い部屋にずっといることや、外で遊ばないことも影響していますね。

幼児や子供は、仮性近視のうちに治療するのが大事です。
レーシックなどの近視矯正手術は、健康被害が怖いですからね…。

こどもの仮性近視を回復するトレーニング方法も、話題ですが、子供の近眼矯正・治療だけでなく、大人でも効果があるようです。

もちろん早期発見・早期治療がいいに越したことはありませんが。
目は一生大事にしたいですよね。

web1234 at 子供の近視の原因18:41 

2009年07月31日

遠くを見るのが基本

近視の予防と言えば、遠くを見るのが基本ですよね。
眼は悪くないのですが、歩いているときとかは、なるべく遠くを見るようにしています。

仕事でパソコンのモニターとにらめっこばっかりしてたら、いわゆるピントフリーズ現象っていうのになっちゃいますからね。

小さい子供の場合は、テレビゲームでしょうね。
DSとか、電車の中でずっとやってる子とかよく見かけます。


外で子供が遊んでると思ったら、みんなゲーム持ってて、通信対戦してたりなんてのも本当にありますからね。

眼鏡をかけている子供が増えるのもしょうがないかと思っちゃいますね。
でも、子供の場合は、仮性近視っていう、ピントフリーズ状態になってるだけっていうか、まだ筋肉がどうにかほぐせるって場合が多いみたいです。
だから、短期間の視力回復のトレーニングを正しくするだけで、治ったりするみたいです。

筋肉の問題なので、視力回復は、サプリや目薬よりもトレーニングが効くんですね。ストレッチというか、視力を回復する体操・眼球運動ってことなんですけど。

視力回復トレーニングは幼児・子供のうちにってことです。
親が気をつけてあげないといけませんね。


web1234 at 遠くを見るのが基本01:13